[イベント] Future Sync vol.3 が無事に終わりました!

2013年5月19日 at 9:34 AM

イベントから 1 週間が経ちました。
17 日にイベントの KPT を運営スタッフで行ないました。
この KPT 終わって、なんだかやっと一旦一息という感じなのでブログ書きます。
(まだまだ残タスクはあるんだケレドも。。ブログ書くまでが Future Sync !

(にしても、自分らがやったイベントってのは、非常に書きづらいな。。これww)

イベント自体についてですが、皆様のおかげにより大成功でした。
ご来場頂いたみなさま、本当にありがとうございました!

そして、このイベントの趣旨にご賛同頂き、(遠くは東京からも来て)
ご登壇頂いた 27 名の登壇者の方々、本当にありがとうございました!
素晴らしいセッションばかりで、本当にありがとうございました!!

色々と不慣れな事もあり、不備が多々あったかと思いますが
本当に皆様ありがとうございました!!

そしてそして、何よりも運営スタッフのみなさま。
「vol.3 をするよ〜!」って言ったのが、去年の vol.2 終了直後。
それから、長い人では、約 1 年間を vol.3 の構想や準備に使って頂きました。

[スタッフ一覧]
http://futuresync.jp/vol3/staff

主催引いた 45 名の運営スタッフの方々(サイト調べ)。
この中の 1 人でも欠けたら、vol.3 はこうも成功とはならなかったと思います。
運営スタッフのみなさま、本当にありがとうございました!!
そして、お疲れ様でした!!

昔、あるお方がマンガのピンポンについて下記のように評されておりました。
(勝手に引用ゴメンナサイ)

 「ピンポンってマンガの良いところって何かわかる?
  それはね。
  悪人がただの 1 人も出てこないって事なの。
  登場人物みんな自分のポジションで一生懸命ピンポンやってるの。」

僕もピンポンが好きなので、お聞きした時は「あー、なるほどな。」と思いました。
唐突に上記を引用したのは、イベントの運用も似たようなものかもね、と思ったから。

色んなイベントを見てきて思うのは、あるイベントが立ち上げり、それに賛同して
集まって来る人たちというのは、悪い人なんてやっぱり居ないんですよね。
その悪人というのが居ない状況で、みんなが必死になってイベントが最高になるように、
(仕事を抱えながら、限られた時間で)一生懸命考え、行動する。
そんな状況の中で、得るものというのは言葉に出来ない程大きく有益なものです。
毎回 Future Sync をやる度に、両手では抱えきれぐらい得るものが多すぎて、
いつも困っております!ww

このブログを見てなり、僕らの楽しそうなのを見てなりで、もし興味を持たれた方が居られたら、
Future Sync に限らず、他のイベントとかでも運営スタッフに参加してみて下さい!
(Future Sync の運営スタッフに、もしご興味があれば、僕とかにお気軽にお問い合わせください)

話を戻して、 Future Sync についてですが、アドタイに阿部さんが書いて頂いたように、
vol.4 もやるようです。
やるからには、次回は今回よりもさらにさらに進化して、パワーアップしての開催になるかと
思いますので、その時は皆様ご参加の程、よろしくお願い致しますm(_ _)m

運営スタッフのみなさん。
(全員ではないのが悔やまれる・・・
 今度は全員写った写真を絶対撮るぞ!、と)
Future_Sync_staff


最後に主催の3人でパシャリ。
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(※しげおか けんじさんの写真を使わせて頂きました!
いつもありがとうございますm(_ _)m)

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